AIに仕事を奪われるって本当?

AIに仕事を奪われるって本当?

色んな仕事がAIに取って代わられて
なくなっちゃう的な記事よくみかけます。

AIは論理的なことは得意だけど
非論理的なことは苦手

というのも何かで読んで

ホッとしています(笑)

夢みたいなことを考えたり
ワクワクすることをやったり
色んな妄想をしたり
テキトーだったりアバウトだったり(一緒か?)

しつつ

それを仕事にしてる僕は
AIに負ける気がしないから。
(ほんとクライアントさんのおかげです!)

フィリップKディックの
「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」
じゃありませんが
(あ、小説の内容じゃなくてタイトルの話ね)
AIが夢を見るようになったらちょっと脅威ですけど(笑)

ビジネスでは
ロジカルシンキングしろって言われたり
根拠を数字で示せって言われたりします

もちろん、そういうのも大切なのはわかるんだけど
それでは

おーーって感動したり
驚いたりするようなことって
なかなか起こらないんじゃないかな。

だって
想像を超えるモノは計算では難しいから。

これからの時代

ロジカルシンキングや
根拠を数字で示すことよりも

仕事を楽しんでる(もはや仕事していない)人や会社が世の中を引っ張っていくと思う。

めんどくさい仕事はAIに任せて
もっとアートや映画や音楽や本や自然に触れたり
本気で遊ぶことが重要になる。

そう考えたら

未来は明るいし楽しみだなあ。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。